なんと…

2月に小惑星が追突の恐れあると予言されるww

1999年のノストラダムスの大予言から毎年のように地球終了説が流れますが、ご安心を…。2017年まだ人類は生きています。しかし、非常に気になるニュースが話題となっています。なんと、今年の2月に小惑星が近づき衝突するのではないか?と言われています。

一体”2016WF9とは?”

太陽を周囲する小惑星、直径は0.5~1Kmとみられているようです。衝突すれば場違いなく地球に被害が及び、もし海岸などに落下した場合、巨大な津波が地球を襲うといわれています。”2016WF9”ですが、NASAによると、現時点ではあまり心配する必要はないとの事です。2月に地球軌道に接近、5100万Kmまで近づきますが、その後は遠ざかっていくようです。

しかし…
オカルト予言者たちは、NASAが事実を隠しているという↓↓

・天体は1キロではなく2.2キロもある
・衝突すれば海が、沸騰し壊滅的な津波を引き起こす

この天体とんでもない秘密を隠しており、なんと中から「惑星二ビル」が飛び出し地球にめがけて飛び込んでくるといいます。

あなたは、NASAとオカルト予言者たちのどちらを信じますか?ww