坂口杏里が幸福の科学に出家した清水富美加に共感できる!

昨年セクシービデオ業界に転身した坂口杏里(25)が突然芸能界を引退し
幸福の科学に出家し暴露本を出した清水富美加(22)の「気持ち、わかる」とツイートした。
「気持ち、わかる」と言った内容だが、暴露本で清水富美加はキャッチコピー
「死にたかった7年、死ななかった7年。」と書いている。
この感情に坂口杏里は母である坂口良子が亡くなった2013年「ただただ死にたかった」
と言う。

坂口杏里のツイッターの内容!

坂口杏里が2月18日に更新したTwitterの内容は、

「清水富美加さんの気持ち、こんな私でもわかる。理由が違うにせど死にたかった数年前、
ママが亡くなって何もかも絶望的でだれを信じたらいいのかわからなかった」

と2013年3月に亡くなった母について触れた。
他にも母が亡くなった時の事について

「ママの病室行ったら喋れないしホワイトボードでやりとりして病院から仕事に向かったり。病院行っても数分で目を真っ赤にして仕事に行って 亡くなったときは側に私1人だけいれて、病室の床に泣きじゃくって気が狂った。死にたかった、死のうとも思った」
「亡くなった日だっけ次の日かな平然としなきゃと思って生放送行ったけど、辞めるよりなによりただただ死にたかった」

と母が何よりも大切だった坂口杏里が今回母が亡くなった時の心境を語った。

死のうと思った過去があっても、今現在頑張っているので凄いですよね。

坂口杏里