もう40回以上噛まれているが、やっぱりワニが好きww

オーストラリア版ムツゴロウ発見!!!

オーストラリアのクイーンズランドに裸足のブッシュマンと呼ばれる男性がいる。
ロブ・ブレッドル67歳。呼び名の通り、彼はいつも裸足で過ごし、巨大なワニを難なく乗りこなす。
彼が所有する175エーカー(約0.71キロ平方メートル)という東京ドーム55個分の巨大な農場で、エミューやコアラ、ワラビー、蛇、鳥、ワニなどの様々な動物たちを飼育している。

その中でも最も目を引くのが、ブライアンと名付けられた全長15フィート(約4.6メート)、800キロという巨大なイリエワニだ。

ワニと楽しそうに触れ合う裸足のプッシュマン
ワニは敵意をあらわにしている。

 

体重800キロもあるワニのブライアンに肉を与える
ひぇ~勢いが凄すぎて腕までもっていかれそう・・・

67歳だが、ワニと遊ぶのが何よりの生きがいだとww

ロブは自身の事をラッキーな狂人だという。

「ワニや毒蛇にこれまで40回以上かまれたが、私はまだここにいる。うち4回は致命的な毒蛇だったが、なんとか大丈夫だった。ワニと遊ぶのが何よりも楽しい。現在67歳で関節炎など体にガタはきているが、おそらく倒れるまでワニに乗り続けるだろう」と語っている。

ワニの行動は常に本能的で危険と語るも臆することない

ワニと一緒に観光客対応ww

気になった方もいらっしゃるかもしれませんが…
一応、ワニ以外の動物の相手もしっかりしていますww