姉が39度の発熱で、坐薬を入れた

お姉さんと、弟の関係。
お姉さんが、39度の発熱状態。弟さんは、どうしたらいいでしょう?

看病しますよね?看病するのにも、順番があります。
まず、熱を下げるのに、熱さまシートを使うとか。

冷たいタオルで、頭を冷やす。安静にする事も必要です。
高熱を発すると、解熱を考えます。

39度になると、身体も大変に、疲れています。
早く体温を下げるために、一番効果があるのは、坐薬。

口からの服用は、胃腸を介します。
直腸から直接吸収する坐薬が一番効き目が早いんです。

 

でも、弟が、お姉さんの看病で、
坐薬を入れるというのは、あまり、聞かない話ですが、
必要に迫られたら、やってあげましょう。

お姉さんが、高熱に苦しんでいるんです。
弟さんが頼まれたと考えましょう。

お姉さんが、「坐薬を入れてくれ」と、
弟に頼んだのですが、いざ、坐薬を入れようとすると、痛いわけです。

 

姉は弟にお尻を向けたけれど、弟はうまく入れることができません。

痛いから、滑らかさが欲しいとき、どうするでしょう?
油分の補給です。言い換えれば、唾液で湿らせればいいんです。

そこで姉は弟に「先に舐めてから入れるんだよ・・・」と。

そして弟はとんでもない間違いをしてしまうのです。

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高熱