木村 文乃(きむら ふみの、1987年10月19日 – )は、日本の女優。結婚前本名、同じ。
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東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。

 

2004年にDHC協賛の映画『アダン』のヒロインオーディションにて応募者3,074人の中からヒロインに選ばれ、2006年公開の同作品にて女優としてデビュー。

 

2008年 – 2009年に出演したNHK連続テレビ小説『だんだん』では三倉佳奈演じるヒロインのライバル舞妓役を演じ、一日警察署長や社会人野球の始球式なども務める

 

その後仕事に恵まれず、アトピー性皮膚炎が悪化してカメラの前から遠ざかり、芸能活動を一時休止。進路に迷い芸能界からの引退も視野に入れつつ、ファミレス、チラシ配り、病院の受付、ウエディングの介添えなどさまざまなアルバイトも経験する

 

翌2011年4月に出演したちふれ化粧品のCMでの透明感あふれる姿がCM関係者の目に留まり、それまでほぼ無名に等しかったにもかかわらず4か月という異例の短期間のうちに立て続けに4社のCMに起用される

 

翌2012年には『梅ちゃん先生』(NHK)で再び連続テレビ小説に出演して全国区となり、同年7月クールには『梅ちゃん先生』も含め『浪花少年探偵団』、『黒の女教師』(ともにTBS)と同クールの3本の連続ドラマに出演するなど、以降はテレビドラマ、映画の話題作やCMなどへの出演が相次いでいる。

 

私生活では、所属事務所が運営する俳優養成所「トライストーン・アクティングラボ」にて講師として約5年間にわたり演技指導を受けていた30代後半の一般男性と、2~3年の交際期間を経て2016年11月11日に結婚

 

wiki

女優の木村文乃(29)が18日、自身のインスタグラムで結婚したことを発表した。

ごはんにおみそ汁、お野菜たっぷりのごはん写真とともに「突然のご報告でびっくりさせてすみません。私、結婚しました」と報告。お相手について「下を向いて歩いていた私に勇気や力をくれた明るく温かい太陽の様な方です」と説明し「人として俳優として変わらず一生懸命に努力して行きます。これからもよろしくお願いします」と誓った。

関係者によると、夫は所属事務所でのお芝居の先生だった30代後半の演技講師。木村がアルバイトなどを経て芸能活動を再開した約6年前に出会い、数年前から交際に発展したという。1並びの11日に都内の区役所に婚姻届けを提出。木村は妊娠していない。すでに来年1月クール放送でSMAPの木村拓哉(44)が主演するTBS系ドラマ「A LIFE~愛しき人~」(日曜、後9・00)への出演が決まっており、今後も女優道をまい進していく。

結婚発表後、初の公の場は28日に都内で行われる映画「RANMARU 神の舌を持つ男」(12月3日公開)の公開直前イベントとなる予定。発言が注目される。ネット上にはタレントの武井壮やファンたちによる“文ロス”の嘆きが広がっている。

http://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/18/0009676826.shtml
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反響を呼んだドッキリのリアクション動画

 

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