2017年8月19日(土) 放送された

フジテレビ系・土曜プレミアム「ほんとにあった怖い話」夏の特別編2017

で…

 

とんでもないものが映り込んだ。

 

この番組は本当に、日本中から届いたほんとに起きた心霊現象や不思議な体験をもとに、怖い話を集めた朝日新聞出版刊のホラーコミックおよび、それを基にしたフジテレビが再現ドラマ化しているので、エピソードのリアリティが高い。

 

毎回放送されるたびに、不可解な心霊現象が報告されており、今回の「ほん怖」2017でも報告されているので、放送事故となる心霊現象についてまとめてみた。

 

 

 

ほんとにあった怖い話2017あらすじ

 

「コール」

看護師・京香(北川景子)の病院で、417号室の患者が何度もナースコールを鳴らし苦しみながら亡くなった。

 

その日からナースコールが毎晩鳴るようになる。さらに、417号室を使った患者が相次いで突然死する。

ある日、京香の弟・篤史(志尊淳)が大ケガをして417号室に入院することに…。

 

 

「或るマンション」

清掃会社に勤務する秀一(手越祐也)は担当した古びたマンションのエレベーターで、中年男と乗り合わせる。

エレベーターが上がるにつれ寒気と嫌な空気を感じ、先に降りた秀一が振り返ると、髪の長い女が男に張り付くように立っていた。

 

 

※ヤバイ画像あり

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本当にあった怖い話